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2009年11月14日 (土)

次はこれを読み返してみよう

映画『ゼロの焦点』が公開されていますね。

高校の頃、松本清張の小説は結構読みました。

『ゼロの焦点』は多分一番最初に読んだ松本清張の作品だと思います。

その後、『点と線』や『時間の習俗』、『霧の旗』、『砂の器』。。。

 

Photo
高校1年の時に読んだのね(当時280円)

今日、実家から持って帰ってきました。 

33年ぶりに読み返してみますか。。。

 

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コメント

そうそう、chick私も高校生もころ読みました。book

他に、eye『眼の壁』shadow『わるいやつら』pig『けものみち』sandclock『分離の時間』denim『蒼ざめた礼服』等々。

懐かしいですね。

投稿: 朝太郎 | 2009年11月15日 (日) 12時40分

朝太郎さん こんにちは。
朝太郎さんもですかhappy01
『Dの複合』、『歪んだ複写』とかね。
『黒革の手帖』はタイ駐在中に読みました。
当時、横溝正史も人気だったけど、私は専ら松本清張でした。
高校の頃、同級生と一緒に映画『砂の器』を観に行きました。
同時上映が『鬼畜』と『張込み』だったかな?
『鬼畜』のラスト、涙が出ます。

投稿: まつかめ | 2009年11月15日 (日) 12時58分

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